あるてぃまおんらいん
大和シャードに移住したアルティの日記です。UOと犬、たまに小説など。
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【自作小説】想いはただ一つ(途中投下)
想いはただ一つ

 辺りを暗い木々に覆われ、レイスやガーゴイルといった様々なモンスター達が蔓延る地に私は住んでいた。
この地は人の住む町が近いが、ネクロマンシーと呼ばれる死者を操る魔法を使う者達が研究の材料を"調達"しに来るぐらいで、比較的に住みやすい地であった。
そう、最近までは。
近頃、人間どもが頻繁に住処を荒らしに来るのである。
その度に蹴散らしてやっているのだが、一向に収まる気配がない。それどころか日に日に増えている気がする。
(牽制の為にも、一度思い知らせてやる必要があるのだろうか―)
 そんな事を思いながら、開けた場所にある高台から月を見上げていた。今夜は満月である。月が満ち、多くの光を優しく地上に降り注ぐ。
月の光が辺りを柔らかく包み込み、枯れ木に覆れ底知れぬ闇を呼び寄せるこの地さえも月明かりによって幻想的な雰囲気を醸し出す。
「――綺麗だな」
背後から声が聞こえた。彼がここに来ている事は気配で分かっていた為、別段驚かない。
独り言のように聞こえたそれに対し、何も述べる必要はない。
「あぁ…」
そっと息を吐き出すかのように呟いて瞳を閉じた。
すると土を踏む音が聞こえ、彼が横に並んで静かに溜め息をついたのが聞こえた。
「どうした?クライス。今回は戻ってくるのが早かったな」
そう言って隣に並んでいる同胞のクライスを見上げた。
彼は艶やかな漆黒の体毛をもつナイトメアだ。同類である私よりも遥かに体格が良い。見れば隣にやって来た彼の体も月の光を浴び、淡く輝いている。
クライスは体格が大きいだけあって、力も強い。例え本気で戦ったとしても彼に勝てる自信は無い。仕方がない事とはいえ、それが無性に悔しい。
「あぁ、ちょっとな。気になる事があったから寄っただけだが、またすぐ出かけるつもりさ」
彼は気ままに吹く風に似ている。行動が読めず、絶えず様々な場所を駆けているのだ。
「そうか」
いつもそうやって急にいなくなり、いつの間にか戻ってくる。今更気にする事でもない。
それなのに。
「なんだ?寂しいのか?」
口元がニヤリと笑っている。
たまに帰ってきてはこの手の冗談を言ってからかってくるのだ。
「ふん、寂しいなどと思うようになれば自分に反吐が出る」
例え、この場所にいる同胞が私達しかいなくても気にする事もない。それがほとんど出かけているクライスがいなくなったとして、何が変わるというのだ。
本気で言っているにも関わらず、クライスは「クックックッ」と笑いを噛み殺している。
本当に、腹立たしい奴だ。
「まぁ、そう言うなよ。俺は寂しいぞ?何せ、お前の仏頂面が拝めないんだからな」
そんな事を言う割に、最近は特にここに留まっている事が少ない。
一体どこに行っているのか?
そう疑問に思い、聞いてみた事もあった。だが、返ってきたのは「美女探し」や「うまい物を探して」などという馬鹿げたものだ。
いい加減アホらしくなり、それ以来どこへ行こうが気にしない事にしている。
「ハッ、戯れ言を。無駄口を叩く暇があったら身体を洗ったらどうだ?ひどく汚れているぞ」
雨の中でも走ったのか、跳ね返った泥が身体の至る所に付いている。それに、漆黒の体毛により目立たないが血も付着しているようだ。
きっと、人や他のモンスターに襲われたのだろう。
一度人に慣れた者は、二度とこちら側に戻ってくる事は出来ない。裏切り者として忌み嫌われるのだ。
人の世界にもモンスターの世界にも居られないというのは、どれ程孤独なのだろうか―。
私みたいに、そんな事を気にしない者もいる。だが、極少数だろう。
「ぉ?確かに汚れているな。ちょっくら洗い流してくるとするか」
そう言ってその場を去っていく前に目が合った。それは長いようで短い沈黙。何か言いたそうに見えたのは気のせいだろうか。
だが、クライスは「じゃあ」と言っただけで踵を返して歩き出した。その後ろ姿を見送りながら私は、胸のざわつきに戸惑っていた。
言い知れぬ不安がそこにはあったが、きっと気のせいだとこの時の私は思っていた。



区切りがついたので一旦投下です。
続きが気になったら…まぁ、のんびーりと待っててやって下さい…w
次はクライス視点に移りまーす。
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【2010/10/01 22:08】 | 小説 | トラックバック(0) | コメント(0)
第2章 止まりし時は今再び動き出す
長いので↓の続きをクリックしてからどうぞ!

『別れは始まり』
『剣に誓いを立てよ』【第一章】 出会い

今までのお話はこちら↑になります。
続きを読む
【2009/11/19 02:38】 | 小説 | トラックバック(0) | コメント(0)
身代り伯爵
最近、身代り伯爵シリーズにハマってます…
ここまでハマると思わなかったんだけどなぁ…
好きなラノベ順位としては2位にきてるかも?
もちろん、1位の「薔薇のマリア」は不動ですよ?(^-^*)*smile*

身代り伯爵シリーズは、何といっても魅力的なキャラ達とラブコメが見所ですかね。
好きなキャラをちょこっと紹介しよう。

ミレーユ(主人公)
パン屋の娘で、下町では鉄拳女王の異名を持つ男勝りな女の子。その割には恋に憧れるような乙女な所もあるが、そっち方面に激ニブ。貧乳なのを気にしている。
フレッドの身代りとして連れてこられた隣国で死んだと思っていた父親が生きていた事を知った上、その父親は国王の弟である事を知る。

フレッド
小さな頃に養子にもらわれていった(父親の元に引き取られた)ミレーユの双子の兄。自信過剰のナルシストで腹黒い。妹(ミレーユ)至上主義。白薔薇乙女の会なるフレッドファンクラブがある程モテる。白百合騎士団の団長で、アルテリマス国王の甥。

リヒャルト
フレッドの親友であり白百合騎士団の副長。真面目で有能だが、天然。普段は穏やかな雰囲気を持つが、敵と見なした者には容赦ない顔を見せる。ミレーユに惚れているが、まったく気付いてもらえない上、手を出そうとすると何らかの邪魔が入ってしまう間の悪い男。

ジャック
脇役の中では1番好きなキャラ。
シアランの第5師団団長。優秀で切れ者。甘さのある顔で一見すると軍人というより遊び好きな青年貴族に見える。
ミシェルという名で騎士団に潜入してきたミレーユを男だと思っていた為、様々な誤解をする。

最新刊での面白い&好きな場面の1部を公開。
※ ミシェル=ミレーユ
女だという事と身分を偽って潜入していた騎士団で、事情により正体がバラされた時のお話。
↓の王太子(殿下)とは、シアランの王太子のことです(笑)

手紙を読み返しながら首をひねっていると、部屋の前方の扉が突然轟音とともに破られた。
壊した扉を脇へ投げやり、まさに突入といった勢いで入ってきたのはロジオンだった。彼は無礼を詫びる余裕もないようで、まっすぐに団長を見て言った。
「団長殿。ミシェルさまが宮殿にて囚われの身となったとの報告が入りました。救出のため兵の準備をお願いします」
いきなりの破壊行為に唖然としていたジャックは、その言葉に表情を引き締めた。
「何かしくじったか……。拘留されれば早くて三日で処刑されるぞ。期限はいつだ?」
「十七日の婚礼の儀までにお救いせねば、大公の妃となってしまわれます」
「……きさき?」
彼は目をぱちくりさせて聞き返した。それは真新しい処刑の方法だ……と一瞬考える。
ロジオンは生真面目な顔でうやうやしく述べた。
「今まで黙っておりましたが、ミシェル様が騎士団に潜入していたのは世を忍ぶ仮のお姿であり、実はあの方は男性ではありません。歴とした女性、高貴な令嬢であらせられます」
「………いきなり入ってきて何を言っとるんだおまえは。扉まで壊して……寝ぼけてるのか?」
「ミシェル様の本当の御名は、『ミレーユ』――。あの方こそ、シアラン宮殿にて大公と婚礼を控えておられるミレーユ・ベルンハルト公爵令嬢なのです」
「ミレーユ様はアルテマリスにて殿下と誼を結ばれ、親しくなさっておいででした。このたび殿下がシアランに帰還されることとなり、ミレーユ様は殿下をお助けしたい一心で御身一つで追ってこられたのです。運命の導きによってこの第5師団に辿り着かれ、そして今や、殿下の御ためにと大公のもとへ赴き、ご自分を犠牲にして政略結婚に応じようとなさっておられます」



恋仲に見えた二人。ミシェルに惚れこんでいる様子の王太子と、その王太子のことをいつも気に掛けていたミシェル。ベルンハルト伯爵に縁の者だと打ち明けたこと。宮殿に潜入したいので知恵を貸してほしいと思い詰めた顔で相談された早朝のこと。
「殿下の恋人……妻って……。え?つまりどういうこと?ミシェルが……何?」
アレックスの混乱したようなつぶやきに、ロジオンが真顔でうなずく。
「次代の大公妃殿下となる御方です」
「……………」
「……………」
「……………」
――師団長室に悲鳴と絶叫が轟いた



「うそだろ。全然気付かなかった……」
「そんなふうに鈍いから、許嫁に逃げられたのでは」
「その話はするなあ!!」
耳をふさいで叫び、彼はがくりと肘をついてうなだれた。30年生きてきて立ちくらみを覚えたのは初めてのことである。彼は両手で頭を抱えてうめいた。
「騙された……!なんという悪女!魔性の女!」
「気付かないほうもどうかと思いますが」
「だって馴染みすぎだろう、あいつ!何の違和感もないってどういうこと……」
顔をあげて反論しかけ、はっ、と口元を押さえた。
「いやそれより、私は数ならぬ失態をしていないか?あいつと決闘して傷だらけにしたり、燃える館に行かせたり、はては大公のいる宮殿に送り込んだ挙句それを殿下に黙っていたりと……」
しかもそれらの行動の果てに、彼に――いや彼女に男として熱い友情まで覚えてしまった。
「未来の大公妃殿下に対して何ということを……。もはや騎士として腹をかっさばいてお詫びするしか……というか、なんであんな雄々しいのに女なんだ!?反則だ、わかるわけがない!私の女を見る目のなさを甘く見るな!!」
「……………」
「…………泣いていいよね?」
涙目の団長に、イゼルスは無言のまま目を閉じてうなずいた。


巻を追うごとに面白くなってきてます。
最新刊はシリアスな面もあり、笑いもあって、ものすごく楽しめました。
次の巻でシアラン編が終了となるのですが、このままいけば主人公は次代のシアラン大公妃になるんでしょうけど、物語としてはもう終わってないかい?
せっかく人気出てきたのに、終了させるとは思えないし…
しばらくはお妃修行編となるのでしょうか。
それとも、何かがあってあの人が大公にならずに済み、2人ともアルテマリスに帰るとか…?
何にせよ、このまま終わるのがもったいない作品です。
続いてくれるといいな~
そしてそのままアニメ化までいって欲しい(笑)
【2009/11/09 01:04】 | 小説 | トラックバック(0) | コメント(0)
身代わり伯爵の冒険ドラマCD限定ストーリー「男子限定秘密のお茶会!?」
ドラマCDでのみ聴けるストーリーを、聞きとって文にしてみました。
短いと思ってたのに、文にしたらけっこう長かったよ…orz
↓のストーリーは、身代わり伯爵の冒険が終わった後の裏話となっています。
本編を知ってる方が面白いと思うけど…w
これだけでも、まぁ楽しめるかとw
身代わり伯爵の冒険

*登場キャラクター*
ミレーユ…本編の主人公。元気一杯のパン屋の娘。双子の兄の身代わりとして王宮に行っていた。
リヒャルト…ミレーユの護衛役。おっとりとした所があるが、剣の腕は確か。天然。
フレッド…ミレーユの双子の兄。自信家のナルシストで腹黒い。白百合騎士団の団長で、リヒャルトの上司。
ジーク…王太子。王位継承権第一位のアルフレート殿下。将来の夢は後宮でハーレムを築く事。
エドゥワルト…ミレーユとフレッドの父であり、国王の弟。



ジーク「で?今日は一体何の話だ?身代わり作戦の反省会と聞いたが。」

リヒャルト「反省は確かに必要ですね…。彼女をあんな危険な目に遭わせてしまっては…」

フレッド「あっ、そうそう。もう一度ミレーユを呼ぶ事になったから、よろしく。」

リヒャルト「もう一度って…。まさか、またミレーユに身代わりをさせるつもりなのか!」

フレッド「御明察。いやぁ、急な仕事が入っちゃってさぁ。」

リヒャルト「聞いてないぞ、そんな話。大体、彼女はついこの前帰ったばかりじゃないか。そんなに何度もやらせるなんて気の毒だろう!」

フレッド「でも、もう決まっちゃったからねぇ。文句があるなら僕に特命を下してこき使おうとなさってる殿下に言ってくれる?」

ジーク「すまないな。せめてもの詫びにミレーユは私が迎えに行ってやろう。ついでに、お母君にご挨拶してくるか。後宮入りの話も含めて。」

フレッド「そんな、殿下おん自らとは恐れ多い。また意味も無く抱きついたり悪ふざけの挙げ句、泣かせられたりしたら堪らないので、遠慮します。」

ジーク「別にイジメた訳ではないよ。あまりにも反応が初々しくて、つい構いたくなってしまってな。純情な乙女に大人の世界を手取り足取り教えてやろうかと。」

リヒャルト「変な言い回しはやめて下さい!反省してらっしゃるんですか!?」

ジーク「そういう君はずいぶん辛気臭い顔をしているが、ミレーユがいなくなって寂しいのか?」

リヒャルト「これは地顔ですが…。そうですね。寂しいです。何か物足りないというか。味気ないというか…。」

ジーク「何?妹以外の女性に興味を示さない君が珍しいな。奇跡だ。男の方が好きなのではと心配していたが、取り越し苦労だったか。」

リヒャルト「そ、そんな疑惑を持ってらしたんですか。」

フレッド「実は、僕もちょっと心配してたんだけどねぇ。そういえば、別れ際に手紙をもらったそうじゃない。もう返事も書いたんだろ?」

ジーク「ほぉ。やるじゃないか。どんな事を書いたのか興味がある。披露してみたまえ。」

リヒャルト「別に、普通の手紙ですよ。」

フレッド「ちょっとでいいから、聞かせてよ。何て書いたの?」

リヒャルト「確か…。『夢の中でだけはあなたに会えると気付いたので、近頃は夜が来るのが待ち遠しいです。』とか、『西の空を眺めてあなたの事ばかり考えています。』とか。」

ジーク「熱烈な恋文だな。」

リヒャルト「ぇ?ただの近況報告ですが…」

ジーク「この天然が。」

フレッド「本当にごめんね…。君がそこまで想ってくれてるのに…。」

リヒャルト「はぁ…。」

フレッド「あの子、僕の事が好きすぎて他の男に対して鈍感なんだよねぇ。せっかく初めての恋が始まろうとしてたのに、花火に気を取られて君からのキスをかわしちゃうんだからなぁ~。」

リヒャルト「なっ…ぐ…何故知ってる…。」

フレッド「見てたから。いや、たまたま通りがかってさぁ。」

リヒャルト「なっ…!」

フレッド「別に隠す事ないじゃない。初めて会った時からミレーユに運命を感じただろう?『天上に咲く花のように咲く美しい人だ。』とかぁ、『俺だけの天使と巡り合ったぜ。』とかぁ。」

リヒャルト「いやぁ、天使というより妖精かな。愛らしくて行動が読めなくて。捕まえようとした途端、指の間からすり抜けていく様な。」

ジーク「はぁ…、妖精ね。」

リヒャルト「ずっと傍で眺めていたいけど、元気に飛び回ってるのを見るのが好きだから、捕まえるのも気が引けるというか。」

フレッド「分かった。もういいよ。君って酔ってなくても詩人だよね~。んん、そこまで言われちゃったらやっぱり君に頼むしかないな。」

リヒャルト「頼む?一体何を?」

フレッド「ミレーユのお迎えと護衛役。引き続き、よろしくね。」

リヒャルト「なっ…」

フレッド「隊長命令…だよ?」

リヒャルト「何度も言うようだが、彼女はこの間サンジェルヴェに戻ったばかりで…。」

ジーク「いいじゃないか。君も本当は彼女に会いたいのだろ?」

リヒャルト「なっ…まぁ、それは…。はぁ…、分かりました。引き受けます。」

ジーク「ふふ、そうか。人間素直が一番だ。」

リヒャルト「ですが、護衛役として先に申し上げておきたい事があります。」

ジーク「ん?なんだ。」

リヒャルト「また前回みたいに泣かせたりしたら、殿下といえど容赦しませんよ。やたら触ったり変な話をして困らせるのも禁止です。」

ジーク「おやおや。護衛官殿はやきもち焼きだな。俺のミレーユに手を出すなと言わんばかりの警戒ぶりじゃないか。仕事熱心なことだ。」

リヒャルト「そうですね。おっしゃる通りです。他の男から守りたいのは本心ですから。とにかく、俺に断りなく護衛対象に手を出すのは…。」

*ギィィィ(扉が開く)*

エドゥワルト「まるで他人事だねぇ、リヒャルト。」

リヒャルト「エ、エドゥワルト様…」

エドゥワルト「頼もしくて結構だけれども、手を出しちゃいけない対象には君も含まれているんだよぉ…?分かってるね…?」

リヒャルト「はっ……もちろんです…。」

*場面切り替わり*

ミレーユ「あ、いらっしゃいま……ハ…ハ…ハクション!うぅ…変ね…悪寒が…ていうか、何か嫌な予感がする…。」

第2回身代わり計画が発動している事を彼女が知るのは、それから約一か月後の事でした―。
【2009/10/27 03:06】 | 小説 | トラックバック(0) | コメント(0)
『別れは始まり』
剣に誓いを立てよ』の番外編です。
主役は1頭のナイトメアです。
最後の方で、本編に出てきたあの人が出てきます。
けっこう長くなったけど、良かったら読んでみて下さい。
切なくなるお話…らしいです?
続きを読む
【2009/03/16 01:53】 | 小説 | トラックバック(0) | コメント(2)
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